こんにちは、樹野です
今日の三河はどんよりお天気。
というかやや降雨の時間が長いから雨天なのかしら
でも時折パァーと明るく晴れたりするから油断しちゃうんだけれど短時間で雨が降る。
梅雨らしい天気といえばそうなんですけれどね。
( ̄д ̄)
しかしこの梅雨特有のジメジメ湿度高め蒸し暑さが中々に体に堪えます。
勿論カラッした暑さも苦手なんですが、どうにも湿度が加わると耐え難い不快感を覚えます。
あ~~~本当に早く寒くならないかなぁー。
というか秋!
どうにか秋の期間を長くしていただけないでしょうか!
四季の中では秋が一番好き
でもその好きな季節が一番短いという不条理さに泣きたくなるややメンタル弱目な私なのでした。
(湿気で脳みそが融けかかっているのかも……苦笑)
さて。
20年ぶりに新札が発行されて16日が経ちましたね。
皆さんのお手元には新札、やって来ましたか?
私の場合、7月に入ってから外に出てお金を使う機会が二回ほどしかなかったので当然手元にやって来るくとはなかったのですが、なんと昨夜、息子から今月の食費として手渡されたお金の中に新札がありました!

といっても壱万円札の渋沢栄一さんだけですが。
なんでも勤め先のお店で支払われたものらしいのですが、売り上げを計算する機械に適合するかどうか解らなかったので店長に承諾の元両替したとのことです。
そして息子から私の手元にやって来たという流れ。
いやぁ……私、これまでも何度か新紙幣の転換期に立ち会って来ました。
それこそ五百円が紙片だった時代を生きています。
硬貨じゃなくて紙幣だったんですよ、五百円札。
五百円札は岩倉具視さんでした。
そして千円札は伊藤博文さんで、五千円札と壱万円札は聖徳太子でした。
今思えば何故同じだったんだろうと思いますが、子どもの時にはそんなに手にするお金じゃなかったので馴染みは薄かったです。
そして1984年に千円札は夏目漱石、五千円札は新渡戸稲造さん、そして壱万円札が福沢諭吉さんに変わりました。
私の場合、一番馴染みのあるお札はここです。
2000年に発行された弐千円札は手にしたことはありますが、それは発行から数年のことであっという間に消えてしまったのでやっぱり馴染みは薄いです。
そして2004年に今は旧紙幣となった千円札が野口英世、五千円札が樋口一葉、そして壱万円札は引き続き福沢諭吉さんとなったわけで、今回で計3回、新紙幣に変わった時代を経験しました。
過去2回まではそれほど新紙幣発行に対して特に思うことはありませんでしたが、今回の新紙幣は私的にはなんかちょっとおもちゃ感じが多くてまだまだ馴染めません。
やっぱり漢字から数字になっているというのがねぇ……。
グローバル的な観点から云えばこれが正しいのかもしれませんが。
要は慣れです、慣れ。
一年、二年も経てばこのお札が当たり前になると思います。
とりあえず旧紙幣となった野口英世さんたちは手元に置いておこうと思います。
ちなみに今手元にある旧々紙幣は


夏目漱石の千円札二枚だけです。
多分これ、野口英世の千円札がかなり出回っている頃にたまたまおつりで手元にやって来たのが珍しくて取っておいたものです。
そんな偶然が二回あったという訳です。
今回はあらかじめ私の意志で残そうと思っています。
……まぁ、一万円札、五千円札を使わずに残すのはかなり……結構キツいですがね 苦笑
(;・∀・)
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今日の三河はどんよりお天気。
というかやや降雨の時間が長いから雨天なのかしら
でも時折パァーと明るく晴れたりするから油断しちゃうんだけれど短時間で雨が降る。
梅雨らしい天気といえばそうなんですけれどね。
( ̄д ̄)
しかしこの梅雨特有のジメジメ湿度高め蒸し暑さが中々に体に堪えます。
勿論カラッした暑さも苦手なんですが、どうにも湿度が加わると耐え難い不快感を覚えます。
あ~~~本当に早く寒くならないかなぁー。
というか秋!
どうにか秋の期間を長くしていただけないでしょうか!
四季の中では秋が一番好き
でもその好きな季節が一番短いという不条理さに泣きたくなるややメンタル弱目な私なのでした。
(湿気で脳みそが融けかかっているのかも……苦笑)
さて。
20年ぶりに新札が発行されて16日が経ちましたね。
皆さんのお手元には新札、やって来ましたか?
私の場合、7月に入ってから外に出てお金を使う機会が二回ほどしかなかったので当然手元にやって来るくとはなかったのですが、なんと昨夜、息子から今月の食費として手渡されたお金の中に新札がありました!

といっても壱万円札の渋沢栄一さんだけですが。
なんでも勤め先のお店で支払われたものらしいのですが、売り上げを計算する機械に適合するかどうか解らなかったので店長に承諾の元両替したとのことです。
そして息子から私の手元にやって来たという流れ。
いやぁ……私、これまでも何度か新紙幣の転換期に立ち会って来ました。
それこそ五百円が紙片だった時代を生きています。
硬貨じゃなくて紙幣だったんですよ、五百円札。
五百円札は岩倉具視さんでした。
そして千円札は伊藤博文さんで、五千円札と壱万円札は聖徳太子でした。
今思えば何故同じだったんだろうと思いますが、子どもの時にはそんなに手にするお金じゃなかったので馴染みは薄かったです。
そして1984年に千円札は夏目漱石、五千円札は新渡戸稲造さん、そして壱万円札が福沢諭吉さんに変わりました。
私の場合、一番馴染みのあるお札はここです。
2000年に発行された弐千円札は手にしたことはありますが、それは発行から数年のことであっという間に消えてしまったのでやっぱり馴染みは薄いです。
そして2004年に今は旧紙幣となった千円札が野口英世、五千円札が樋口一葉、そして壱万円札は引き続き福沢諭吉さんとなったわけで、今回で計3回、新紙幣に変わった時代を経験しました。
過去2回まではそれほど新紙幣発行に対して特に思うことはありませんでしたが、今回の新紙幣は私的にはなんかちょっとおもちゃ感じが多くてまだまだ馴染めません。
やっぱり漢字から数字になっているというのがねぇ……。
グローバル的な観点から云えばこれが正しいのかもしれませんが。
要は慣れです、慣れ。
一年、二年も経てばこのお札が当たり前になると思います。
とりあえず旧紙幣となった野口英世さんたちは手元に置いておこうと思います。
ちなみに今手元にある旧々紙幣は

夏目漱石の千円札二枚だけです。
多分これ、野口英世の千円札がかなり出回っている頃にたまたまおつりで手元にやって来たのが珍しくて取っておいたものです。
そんな偶然が二回あったという訳です。
今回はあらかじめ私の意志で残そうと思っています。
……まぁ、一万円札、五千円札を使わずに残すのはかなり……結構キツいですがね 苦笑
(;・∀・)
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